「谷口与鹿生誕200周年記念写真展」撮影・柳沢雅彦
のど自慢の貴公子 (オオルリ)
「瑠璃の清潔感と白の開放感」
飛騨高山に夏鳥として飛来した彼は与鹿を真っすぐ見つめ、大きく口を開け、
澄み切った高い囀りを響かせた。気品ある貴公子みたいに・・・。
語尾にジジッと付けるのは、ご愛敬か。
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